非対面でご相談できる・非対面で内部案内|一宮市の不動産(土地・戸建・マンション)売却、購入、相続対策、有効活用のご相談なら株式会社リアルアイ

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80%非対面で取引

わざわざご来社いただく必要がありません。

従来、不動産取引は、店頭への来社、もしくはお客様宅へ出向いての面談が商談の基本でした。

ところが、新型コロナウイルス感染症問題で、不要不急の外出を自粛しなければならない、感染症問題を恐れて、極力不特定多数の接触を避けたいと考えるお客様のご意向に少しでもお応えするべく、その商談方法を模索してまいりました。

その結果、営業自粛期間もあった中で、考慮した「新しい生活様式」に基づいた
不動産取引の新しい進め方をリアルアイは提案いたします。 

1.お問い合わせ時

◎WEBチャットで自宅から…
リアルアイへのお問い合わせ時は、以下の方法があります。

1.電話によるお問い合わせ
2.WEBフォームからのお問い合わせ 

特に、電話の場合は生の声が聴ける利点がある反面、外出時や来客対応、接客時において電話に応対できなかった場合には、お客様とのすれ違いが生じてしまいます。

WEBフォームの場合は、多くの情報を求められるお客様に対し、資料請求のみの一方通行で終わることが多く、本来知りたい情報が満足に伝えられないことも生じます。

そこで、リアルアイは上記2つに加えて、SNS(FacebookメッセンジャーやLINE)によるチャット形式での回答 、そしてON TIME  でご予約をいただいた方とのZOOMチャットによる面談方法を提案します。

ZOOMアプリの導入方法はこちらをクリック 

2. 物件のご案内時

◎動画を用いた物件案内で印象アップ!
一般的な不動産情報の多くは、紙面による資料提供がほとんどだと思います。
ところが、不動産は実際に内部を見てみないと判断もつきづらいのが本音。
居住中の物件となると、居住者の都合を確認したうえでのご案内となり、なかなか思うようにいかない…

このような不安点を少しでも解消するために、リアルアイは3D動画での物件資料を作製し、ご希望されるお客様への提供をすることにしました。

3D動画は、GOPROや、RICHO THETA、ドローンを用いた空撮等、写真だけでは表しづらい動線を映像で提供するものです。
これらの資料は、作成するのに手間もかかります。一部は使用するソフトの使用料も生じます。
従いまして、リアルアイに直接売却の依頼を頂戴した売主様向けのサービスとして無償で資料作成を行います。 

3.物件のご契約前

◎IT重要事項説明で事前にご説明!
リアルアイは、国土交通省が行う不動産の売買取引におけるIT重説にかかわる社会実験に参加しました。これは、コロナ禍における対応として行われております。2021年3月30日、国土交通省の発表により、正式にIT重要事項説明を本格稼働させることが決まりました。ご希望のお客様には、ZOOMを用いて、事前に重要事項説明書をお客様に交付し、電磁的記録を取りながら、WEB上でお客様とともにご説明をさせていただくことが可能です。
※売買仲介の場合、売主様・買主様との対面取引が基本となりますが、事前にWEBを用いた重要事項説明を行うことにより、ご来社時や訪問時の対面対応時に再確認いただくこともでき、また双方面談時間の短縮にも役立っております。
※WEBとご来社時に重複してご説明をさせていただくことも可能です。ご不明点やご不安な点の問題解決が迅速に図れます。 

4.有償で作成する本格的な資料による商談

◎3Dでバーチャル体験!他の物件との差別化も
リアルアイでは、売主様からのリクエストにより、有償オプションにてマーターポート社が提供する写真機材を用いた3D立体撮影を行い、WEB上で、バーチャル物件案内ができる資料作成を提案しています。

この資料を用いることにより、実際にお客様が物件に出向かなくても、現地内部の確認が取れたり、イメージを把握することができます。

このシステムを導入されている会社は、まだまだ少数ですが、改装済み物件や新築物件を中心に掲載をしていく準備を進めています。

※撮影は外部委託となります。
※事前に撮影見積をさせていただきます。

80%非対面で取引を目指すことで…

新しい生活様式に基づいた提案

〇売主様の立場として 
購入をしていただくためには、内見案内は必要だと認識はしているが…
不特定多数の方が見に来るのはいかがなものか?
最近では、名前と携帯電話の番号だけで、住所も聞かずに案内する不動産業者も…

実際に現地案内をしていただくとなると、本当に購入を検討するお客様1組が来ていただければ充分である。

ならば、できる限りWEB上で開示できる内容をきれいに見せていただける写真や動画である程度判断してから見に来てほしい! 

〇買主様の立場として 
空き家の物件なら、相手は不動産業者だけだし、オープンハウスが開催されていれば、気軽に見に行ってもいいと思う。
でも、居住中の物件の場合だと、住んでいる人の目も気になるし抵抗がある。 
見るだけのつもりで気軽にとは言われるが、相手の生活感も見えていい部分、悪い部分もあると思う。 

バーチャルオープンハウス資料があれば、紙ベースの物件資料よりもより細かい視点での検討ができる。 
 
不動産の商談は、確かに店頭で行うことが一番だと思う。
半面、なかなか出向くことができないときにどうすればいいの?
そんな時に、WEB上での非対面型商談を利用できれば、遠方でも時間さえ合えば、自宅でご相談ができる。
リアルアイは、目指します。
80%非対面で対応できる不動産取引!
「新しい生活様式」に基づく、新しい不動産取引方法を提案します!
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