相続事例|一宮市の不動産(土地・戸建・マンション)売却、購入、相続対策、有効活用のご相談なら株式会社リアルアイ

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株式会社リアルアイは不動産の相続問題を解決するプロ集団です!

株式会社リアルアイのスタッフは、すべてが相続を経験しています。
自らの経験に基づき、お客様の大切な財産、土地・戸建・マンション・工場・倉庫・店舗・ビル・アパート等、不動産全般の 相続問題についてスムーズに解消できるノウハウを持っています。

数多く取引した経験に基づき、事案を提供します。
 
事案 解決法・取引事例等
春日井市 高齢者の住みかえ

売主が契約締結後、決済前に他界
高齢者の取引には注意が必要なケース!
売買契約締結時の有効性が争点となりました。
筆跡鑑定なども行いました。

売買契約は有効なため、相続人の協議に基づき、相続登記を済ませ、取引に挑みました。
江南市 元繊維工場跡地

敷地内に兄弟各々の自宅あり
2次相続が発生
それぞれの自宅を壊すことなく、敷地の評価をそれぞれ行い、全体の確定測量を実施。

持ち分に応じた評価を行い、換価分割、現物分割の提案を行い、一部の敷地を売却。

売却先は、入札方式で高額取引を目指した。
現在は、10軒の新しい絵が立ち並び、周囲の環境も大きく変わった。
北名古屋市 

子供のいない被相続人
弁護士からの依頼によるもの。

法定相続による換価分割を行うべく、それぞれの土地を評価。

自宅については、解体・残置物処分、
その他、市への公共用地提供(土地収用)、農地法の届出、確定測量ををトータルでお手伝いした。
一宮市大江 

相続した土地の有効活用
月極駐車場だった土地

近隣に総合病院があり、その患者?見舞客?の無断駐車が絶えなかった。

弊社にて借上げの後、時間貸し駐車場として運用

これにより、地主の収入は大幅にアップ
一宮市和光 

相続した土地の有効活用
相続により取得した土地、長年貸付していたが、返却されたため、売却を模索。隣地所有者が買い増し。

後日、購入した所有者の土地の貸付地の賃料交渉、立退き交渉を行い、一部返却と賃料単価変更。

月極駐車場として運用開始。残った貸付地も借主の都合で後日返却をうける。

現在は法人への一括貸し駐車場として運用。
一宮市 

孫への生前贈与で相続対策
孫の結婚を機に、毎年少しずつ土地の贈与を行うことで、相続財産を減らす手法。

主として、更地の贈与を行うことで、相続財産を減らし、子供から孫への二次相続対策を兼ねる。

相続財産を減らすことは、相続対策の基本。司法書士さんのご協力もあり、スムーズに対応した。
一宮市

遺産分割協議
相続人は妻と3人の娘。土地の名義は、被相続人と妻、長女の3名となっていた。長女には子供がない。

長年長女が両親の生活費を供出していたこと、後日発生する長女の相続を鑑み、相続人持ち分は全て長女の名義にすることで合意。

また、確定測量の結果、登記簿面積が実測面積より少ないため、地積更正を行い、権利関係の整理をアドバイス。
多治見市

未利用地の処分
相続した土地、未利用のまま放置されており、地元業者に売却を依頼するもなかなか売れない。

売るための提案として、確定測量の実施、古家の解体整地を先行

相続税対策のため、現金を不動産に変える資産家が購入し、賃貸アパート建設
多治見市

未利用地の処分
子供に不良資産を残すのは心苦しい

そういって、空き地となった物件を全て評価し、換価しやすいものを順に売却。

地形の悪いものや筆数の多い土地を取りまとめ、2分割として再販売。
名古屋市天白区

傾斜地の処分
有効利用しない土地を長年保有するも、相続が発生したら?

未利用なら今のうちに処分をしようという結論に至り、売出開始。

確定測量を行い、高低差のある傾斜地として売り出すも、苦戦。

想いの設計と夢を抱いた若夫婦が購入することに。
名古屋市中村区

相続した実家とアパート
実家の売却が一番最初でした。

建物解体、測量、そして換価分割を行ったところ、隣接するアパートの売却には兄弟間で意見が合わず、一時見送りに。

数年後、アパートの空室が目立ち始めたため、再度売却することで兄弟間で合意。
レントロール、賃借人との再契約のお手伝いを含め売却をお手伝いしました。
上記事案は一例です。これ以外にも数多くの取引を行っております。
実際に、相続に関してはその諸手続きも素人さんが行う場合、慌てて行うと問題が大きくなってしまうこともあります。 

相続人の確定をしないと売却できません

相続人が確定しないまま、売却をすすめることはできません。
実際に、相続人の一人が痴ほうだったり、未成年だったり、成年後見制度を用いないと取引ができなかったりするケースも散見されます。

株式会社リアルアイでは、「相続人の確定」=「所有者の確定」と考えております。
一部業者さんでは、相続人の確定をしないまま、売却活動に入ったりすることもあるようですが、相続不動産の売却となると、その共有者の意見がそれぞれ異なることもあるので、注意が必要です。 

相続人の確定には

ご自身で相続人を確定することが第一優先!
そのためには、被相続人の出生から死亡に至るまでの戸籍の準備、そして相続人全員の現在戸籍が必要となってきます。

遠方に本籍のある方や外国籍の方もお見えになると思います。それぞれ手続きが異なる場合もありますので、注意が必要です。
  

不動産の相続問題は、株式会社リアルアイにおまかせください

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