不動産(土地・戸建・マンション)の売却なら一宮市泉の株式会社リアルアイへ

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一宮市の不動産会社、土地・戸建・マンションの売却に自信!

会社概要

株式会社リアルアイでは、不動産(土地・戸建・マンション)の売却物件を募集中です

不動産は売り!買いは物件があれば・・・

どの不動産会社でも、「売り物件求む!」というチラシやキャッチコピーを前面に出しています。

一宮市の株式会社リアルアイは、創業時初めての契約は「買い」からでした。
「今は岡崎へ通う夫」「安城に住む夫婦」「春日井に実家がある」 このキーワードで、ご提案を差し上げたのは名古屋市内のマンションでした。

複数の候補物件の中で、弊社が一番おすすめした物件が結果採用され、購入の仲介をさせていただきました。
この時、売主側は、不動産買取をしてリノベーションをし再販売をする不動産業者、この業者のリクエストに限らず、一宮市で創業するにあたり、いろいろな情報が入手させていただくことになりました。 

一宮市 北部中学校・南部中学校・中部中学校エリアを中心に力を入れています。

株式会社リアルアイの代表取締役 伊藤は、一宮市出身!一宮市立貴船小学校~一宮市立北部中学校~愛知県立一宮高等学校へと進学し、出生地(実家)は一宮市大江です。

子供のころから一宮を知っています。
学生のころから遊んだ一宮です。
結婚してからも一宮に住んでいます。

そして、現在は一宮市立富士小学校~一宮市立南部中学校へ通った子供と一緒に一宮市緑に住んでいます。 

一宮市が好きだから、一宮市で不動産会社を創業しました。

同級生もいっぱいいます。多くは結婚や家庭の事情で引っ越された方もいますが、まだまだご縁はあります。
そんなご縁の中、1件でもお手伝いできたら・・・そんな想いから今に至っております。 

繊維の街、一宮?いまは名古屋のベットタウン一宮

代表者が子供のころ、一宮市の中心部には染色工場や機織機を入れた繊維工場がいっぱいありました。

ガチャマンといって、機織り機が1回動くと、1万円儲かるなんて時代だったそうです。

近年では、繊維は高級紳士服の反物、自動車関連部品(シート素材やプラスチック加工)等に様変わりし、街中の工場は消え、住宅地として開発が進んでいます。

一方、旧市街駅東の場合、寺院や昔からの地主さんが所有する貸付地が多く点在し、それらの多くは時間貸し駐車場と化しているのが傾向です。

その中で、相続や破産、管財などでやむを得ず不動産を処分される方も多く、大きな屋敷跡が分筆されて建売住宅ミニ開発地として生まれ変わったりしています。 

尾張一宮駅徒歩圏は地価も上昇!

JR東海道線 尾張一宮駅は、駅前総合開発により綺麗な駅舎になりました。
ビルには商業施設や公共施設である図書館、各種事務所、イベントホールや会議室などを設け、一宮の玄関口として立派な施設です。
駅西側には、一宮名鉄百貨店があります。
この総合駅から歩ける範囲の商業地は、名古屋駅までの所要時間が短いことが影響し、軒並み土地価格は上昇しています。

一方、駅から遠い郊外の住宅地は、都心部へ住みかえをしたいという層が、売却をされ、マンションなどへ移り住む傾向もあります。 

一宮駅徒歩圏のマンションは人気!

一宮駅前周辺のマンション、売りたい方、是非ご相談下さい。

 エムズシティ一宮・リーデンスクエア一宮・ベリスタタワー一宮・サーパス一宮
モアグレース一宮駅前・モアグレース本町Ⅰ、モアグレース本町Ⅱ、モアグレース本町Ⅲ・モアグレース北遠通・モアグレース向山・フレスト一宮・ロイヤルマンション一宮・名鉄東一宮ハイツ・ライオンズ一宮栄・藤和シティホームズ一宮大宮

結構なマンションがありますが、駅東のエリアを中心に探しております。理由は・・・浅井町・葉栗・西成・丹陽などの郊外から駅前利便性のいいマンションへの住みかえニーズが高まっているからです。

また、カギ一つで動ける利点、マンションならではの利便性も追求されています。

築年数の古いマンションは、リノベーションの提案をすることで、立地条件の良いお部屋なら成約しています。

株式会社リアルアイは、一宮市内の不動産、特に中古市場の流通活性化を目指していきたいと思います。 

査定一括サイトは使うべきではない!

インターネット社会になって、無料一括査定で比較できるというキャッチコピーで各サイト会社が広告を出していますが、実際に使用した感じとして以下の問題があります。

  • 個人情報の垂れ流し
    一括査定サイトは、自社が査定することはありません。
    あくまでも査定をするのは、不動産会社です。この情報を得るために、わざわざ高い情報提供料を支払ってサイトへ掲載をしています。

  • 無責任な高値査定
    本当に高く売れる!と迷いそうな書き方がありますが、いかがなものでしょうか?
    不動産は相場があります。相場の目線となるものは、比較対象とした事例物件や近隣の相場、市場動向、経済動向が加味されます。
    時は昭和から平成になった時代のバブル経済期、誰もが日本企業の株価暴落を予測したでしょうか?
    この時、高く買った人は、後悔されたでしょうか?必要だったから購入したと思います。
    必要でない投機・営利を目的とする場合には必ずリスクがあります。その説明なき、不動産取引を助長してきたのは、無責任な査定価格を提示する不動産会社だと思います。

  • 囲い込み 
    大手不動産会社にありがちなパターンです。
    自社で情報をコントロールできれば、自ずと購入希望者は物件に対してお問い合わせをします。
    売主様が期待するような営業活動を本当にしている不動産会社は、物件のストックをあまり持っていません。
    株式会社リアルアイは、過去に自社売り依頼物件数が20を超えたことはありません。理由は簡単です。
    ストックになる前に、売り切る!をモットーにしているからです。

常時1000物件?

他社の批判をすることになるかもしれませんが、不動産流通市場においては1000件どころかそれ以上の売り物件が市場に出回っています。

しかし、先述べの通り、実際に自社で管理できる売り物件は、せいぜい多くても営業マン一人当たり30が限界です。
仮に専任媒介・専属専任媒介で契約している物件が30あるとしましょう。

2週間ないし1週間に一度の業務報告をしなければならないルールになっています。
となると、物件の媒介業務報告だけで、30物件あれば30通りの報告書ができるわけです。
中身のある報告であればいいのですが、そうでないことも多々。そうなると、やっぱり熱を入れて営業しているか否か?は歴然と出てくると思います。 

1000物件?自社物件は殆どありません。
流通上ででている他社物件を紹介しているに過ぎないのです。逆に1000物件の照会が可能でも、実際にマッチングする物件が全てではないことは皆様もご理解いただけると思います。 
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