エンディングノート|一宮市の不動産相続のご相談はリアルアイ

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エンディングノート

エンディング
ノート

住まいを放置空き家にしないため、
今から考えてみませんか?

ENDING NOTE
  1. 相続不動産について
  2. エンディングノート

エンディングノートとは?

もしもの時に備えて、自分の情報や想いを書き留めておくもの

どんな人生を歩んできたのか?
これからどんな人生を歩んでいくのか?
自分らしく生きるために…
自分がこれから進む人生観、最後まで胸を張って歩く!
そんな想いを書き綴ることで、楽しみながら!

各自治体窓口などでは、エンディングノートを無料配布しているところも。
一宮市でも配布しています。

住まいのエンディングノート

国土交通省では、日本司法書士会連合会及び全国空き家対策推進協議会と共同で、空き家問題への対策として、『住まいのエンディングノート』を無料ダウンロードいただけます。

住まいをお持ちの皆さまへ。いま、地域や家族に迷惑をかけてしまう放置空き家の存在が、社会問題になっています。
放置空き家にしないため、「仕舞う(除却)」「活かす(活用)」の行動を、ご家族いっしょに今から考えてみませんか?

住まいのエンディングノートについて

出典先:国土交通省ウェブサイト

住まいのエンディングノート

想いをつたえます
~マイエンディングノート(一宮市)

【仕様】
■作成部数:4,400部(うち配布用は2,200部、残は医療・介護関係者へ配布)
■A4版冊子(24ページ 広告ページを含む)

【配布場所】
■市役所本庁舎2階27番高年福祉課窓口
■尾西庁舎総務管理課・木曽川庁舎総務窓口課
■各出張所、各地域包括支援センター、いこいの広場・いきいきセンター、病院

※2024(令和6)年度版エンディングノートは、2024(令和6)年7月1日(月)から配布を開始しています。
       
リアルアイは、この『想いをつたえます~マイエンディングノート』に2021年度・2022年度に広告協賛・2025年度も広告協賛予定です。

想いをつたえます~マイエンディングノート

書店や文具店などでも様々なエンディングノートを販売しています。

形式にとらわれない、一般のノートに自分の記録を残すだけでも十分だと思います。
遺言とは異なり、事由に書けばいいのです!

「人生会議」を始める!

「人生会議」=アドバンス・ケア・プランニング
将来の医療・ケアについて本人を尊重した意思決定の実現を支援するプロセスをいいます。  
もしもの時のために、自身の想いを家族や医療・介護していただいているスタッフさんなどに伝えることを「人生会議」と称して、厚生労働省が2018年から取り組みをしているものです。
 
エンディングノートを書くにあたり、 自身の想いをつたえること=その共有をするための「人生会議」を始めましょう!
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